OPTICAL YABUUCHI

Glasses Brands

AKITTO kin

2017.09.18|Blog

こんばんは、オプティカルヤブウチです。

今日の福島市、まさに台風一過といった天気具合。

風は強いものの気持ちのいい快晴で、おでかけにはいい一日だったのではないでしょうか。

 

さて本日は、アキットのご紹介。

シンプルに可愛らしくかけられる、いいカタチです。

 

AKITTO kin

 

福井の伝統工芸「沈金」という加工を、今回のアキットさんの作品の中で初めて知ることができました。

詳細はコチラ

 

一つ一つに職人の手仕事が加わり、完成品となるこれらのフレームたち。

大量生産されるものとは異なり、すべてが一点もの、真剣勝負の賜物です。

 

kin col.9289

 

こちらはフロントにやや明るめのブラウン、サイドに明るめのピンクを組み合わせた軽やかな印象のカラー。

サイドの加工は「線香花火」がモチーフとなっており、繊細で儚げな雰囲気を生み出しています。

遠めにはほとんど見えないくらいの細やかな加工なので、普段使いでもぴったりでしょう。

 

kin col.8504

 

こちらはベースがサングラスレンズを組み合わせてありますが、もちろんクリアレンズにしてメガネとしての利用にもバッチリです。

秋口からの使い勝手を考えるのであれば、レンズカラーをやや薄めの色合いにしてもいいかもしれません。

フロントには濃い目のチョコレートカラー、テンプルはマスタードと表現された深めのイエロー。

装いに悩むことなく、どんなシーンでも活躍してくれるはず。

 

使いまわしの勝手の良さと、その実細部に至るまで手の込んだつくりの丁寧さ。

工芸品と実用品のつながりを持たせた、アキットの新しい挑戦。

手にしたひとが満足できる気持ちのいい一本です。

 

どうぞ手に取って、ご覧ください。

お待ちしております。

 

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OPEN:10:00~19:00

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9月のお休み

5日、12日、19日、26日

 

YELLOWS PLUS DARCY / ANGEL

2017.09.14|Blog

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

気づけば夕暮れもあっという間にやってくるここ最近。

もう秋なんだなと、ちょっと寂しさを感じてしまいますね。

 

さて本日は、イエローズプラスの紹介を。

 

 

YELLOWS PLUS DARCY / ANGEL

 

春の展示会の注文分ですが、工程の複雑さもあって一番最後の到着となりました。

イエローズでのコレクションでは久々のメタルライン。

また、テンプルまでのオールメタルのデザインは、たぶん初の試みとなっているはず。

大変すっきりとした、軽やかさのあるモデルです。

 

DARCY col.1

 

クラウンパントをほどよいサイズ感に仕上げたDARCY。

こちらはシルバー単色の潔さがここちよく、非常にスッキリした印象に仕上がる一本。

上部のフラットさが眉ラインと重なることで、いくぶんシャープな雰囲気を生み出します。

 

DARCY col.1GR

 

こちらは仕入れの際、もっともツボだったシルバー/グレーのツートンカラー。

グレーをうまく生かした七宝のアクセントは、ありそうで世になかなか無いんです。

決して強いカラーではありませんので、いい存在感に使えます。

 

 

ANGEL col.1

 

そしてボストン型のANGEL。

ただ置いておいてもどこか絵になる、モノとしての美しさがある、そんなモデルです。

細かな部分に目を向けると、ブリッジの空間やツライチに合わせられた丁番、テンプルエンドのマット加工など、そのキレイさの理由もたくさん・・・。

とはいえまずは、何も考えず手にとって試着してみてもらいたい、というデザインなんです。

 

様々なメガネのフレームが生まれてくる中で、「この人がデザインした!」という空気が伝わってくるブランドはそう多くありません。

デザイナー山岸さんのバランス感覚のなせる業と思いますが、イエローズのこのオールメタルにはそんな存在感があります。

まずは一度、店頭にてご覧ください。

よろしくお願いします。

 

 

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ZEISS LENS のご紹介

2017.08.22|other(customize)

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

お客さまからのお話を聞くと、子供たちの夏休みもそろそろ終わりの模様。

あまりいい天気と言えない日々でしたが、楽しい時間になりましたでしょうかね。

 

今日は新しく導入した商品の紹介を。

この度、世界でもトップクラスの光学性能を持つメガネレンズのメーカー、カールツァイスの取扱いを開始しました。

早速のオーダーも頂きまして、こんな具合に仕上がっています。

 

 

フレーム:999.9 NP-08 col.720

レンズ:ZEISS Progressive drivesafe Individual 2 (調光ブラウン)

 

オーダー頂いた時点から作製をはじめ、一枚いちまいに対してその方に合わせた補正を行う、個別設計レンズ。

次世代の遠近両用レンズのベースとなる作り方がここにあります。

 

 

そして暗がりでの瞳孔サイズを考慮した技術「ルミナンスデザインテクノロジー」が使用されている、運転シーンに合わせた見やすさを実現させたドライブセーフレンズを採用。

今回は更に、紫外線によって色の変わる調光仕様を追加という全部入り。

仕上がり品は製造現場であるドイツから空輸で届くという、ちょっとドキドキする注文方法です。

 

 

運転に特化させたアレンジでしたが、結果的にお客様からは常用で使える、心地よい見え方とのお声をいただきました。

納期や価格の面から考えると、気軽にお試しできる商品とはいきませんが、今のところご利用いただいた方からの感想は、どれも満足のいくものになっております。

世界的な視点で考えた際の、現時点での最高峰レンズのひとつ、ツァイス。

 

 

ご興味のある方、どうぞご相談ください。

ご来店のほどお待ちしています。

 

 

 

ツァイスレンズについては、こちらのサイトからどうぞ。

 

ZEISS Vision Care

http://www.zeiss.co.jp/vision-care/ja_jp/home.html

 

 

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8月のお休み

1日、8日、15日、22日、29日

二重焦点レンズのカスタマイズ紹介

2017.08.21|other(customize)

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

昨日で金子潤さんの個展も終了し、3階のギャラリーはひっそりとした印象。

やはりあれだけの展示がなくなると寂しいものですね。

 

さて本日は、こんな注文品のご紹介。

遠近両用の元祖となるバイフォーカルレンズ。

使いようによってはまだまだ現役なんです。

 

 

フレーム:ic!berlin carlotta col.graphite

レンズ:日本レンズ スーパーD45 1.67 (つるつるコート)

 

一般的なバイフォーカルレンズは遠方用の度数に対して、レンズ下部に直径25ミリから28ミリの小窓をつくり、そこから近くを見て頂くことになります。

今回はその小窓の設定がより大きな、45ミリ設定タイプのレンズにて作成。

写真ではわかりにくいですが、レンズの中ほどから下に半月状の窓がついています。

近くの作業に広さと精度が求められるシーンに合わせてのオーダーです。

 

ちょっとわかりやすくなれば、といろいろ写真をとってみましたが・・・、なかなか伝わりにくいですね。

 

それなりに遠視の度数が強めのお客様でしたが、フレーム形状と屈折率のおかげでさほど気にならない仕上がりになりました。

アイシーベルリンならではの軽さも相まって、使い勝手の良いメガネにすることができたと思います。

 

最新の累進レンズの設計でも、正直この手元の広さには適わない部分があります。

更に手元の広いEXタイプと呼ばれるバイフォーカルレンズも取り揃えがございます。

(参考までに、EXタイプならばアサヒオプティカル社のハイパーデュアルカス1.67という商品があります)

 

もちろんどこを見るか、使い勝手によっておすすめが変わりますので、これが正解という場面はありません。

多焦点レンズにお困りの際には、どうぞご相談ください。

 

よろしくお願いします。

 

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8月のお休み

1日、8日、15日、22日、29日

Fishing Sunglass Sight Master

2017.08.20|other(customize)

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

ちょっと曇りがちな毎日が続き、農家さんの心配事も耳にしてしまったり。

今週はすこし晴れ間があるらしいですが、さてどうなるでしょうか。

 

さて太陽が待ち遠しいのは釣りを趣味にされる方も同様らしく、お客様からはこんなオーダーを頂いてます。

実は当店、サイトマスターもご用意できるんです。

 

 

フレーム:Sight master Kinetic col.gray-mica

レンズ:タレックス イーズグリーン シルバーミラーコート(平面)

 

お客様からフィッシング・サングラスとして指名買いとなったのはサイトマスターの8カーブモデル、キネティック。

8カーブのフレームながら独自の丁番構造を組み込むことで、顔幅調整の難点をクリアしやすい仕上がりになっています。

 

 

今回は明るめカラーのイーズグリーンをカスタマイズすることで、使えるシーンの広さを重要視。

ミラーを乗せる都合上、CR素材でのオーダーです。

度無しでの利用がご希望でしたので、比較的選択の余地が多い中からのご紹介ができました。

度付きにも対応できるモデルですが条件はややシビアになりますので、使ってみたいという方はどうぞまずご相談を。

 

 

なお、サイトマスターは商品によって取り扱いの可不可がございます。

常に店頭に用意している商品ではありませんので、ご相談の際にはあらかじめ一報いただけると幸いです。

 

夏らしさは少なめな日々ですが、やがて来るスカっとした晴天を前に、いまのうちにサングラスのご用意をおすすめさせて頂きます。

 

どうぞお待ちしております。

 

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アンバレンタイン×調光レンズカスタム

2017.08.19|other(customize)

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

夏らしからぬ天気の続く福島市。

このまま夏は終わってしまうのでしょうか・・・。

なんだか寂しさを感じてしまいます。

 

さて本日はこんなカスタマイズ品をご案内。

 

 

フレーム:Anne et Valentin SERIF col.A178

レンズ:トランジションズ エクストラアクティブ ブラウン (度付き仕様)

 

ベージュカラーのフロントに対し、サイドのピンクカラーがアクセントになる一本。

テンプルもボリューム感あるデザインですが、派手目なイメージにはなりにくいでしょう。

 

 

もともとがデザイン性の盛り込まれたサングラスでしたが、今回は調光レンズを組み合わせて使える時間帯をより広くとりたいというリクエスト。

可視光にも反応し、夏場の暑さでも色味のしっかり変わるエクストラアクティブを選択です。

 

光に当たることで、こんな具合に変化します。

 

エクストラアクティブのシリーズにあとから追加になったブラウンカラー。

グレーよりもいくらか威圧感が少なく見えるので、女性にもおすすめしやすい選択肢ですね。

難点は1.50素材という、薄型に対応しにくい屈折率のみしか組み合わせができないことでしょうか・・・。

 

それでも強度の度数でない限り、おすすめできるフレームはたくさんございます。

気になる方はどうぞご相談を。

 

お待ちしております。

 

 

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REIZ Optitektur Crystal シリーズ

2017.08.18|Blog

こんにちは、オプティカルヤブウチです。

3階のギャラリーも始動し、新たなお客様がビルに集まっているのを感じます。

様々なカルチャーの交差点になれるよう、今後の動向にどうぞご注目ください。

 

さて本日は、ライツ・ジャーマニーのご紹介。

常に独自のスタイルを歩みつづけるドイツブランド、今回の新作も次の世界への提案です。

まとめてご紹介していきますが、まずはスクエア調の3型。

 

 

REIZ germany KUBUS col.207 (クリスタル・アッシュ)

 

 

REIZ germany KONKAV col.207 (クリスタル・アッシュ)

 

 

REIZ germany WINKEL col.211 (クリスタル・コニャック)

 

“Optitektur Crystal”と銘打たれた、今回のシリーズの要はこのクリアカラー。

オリジナルのクリア生地を作成し、更にクリアの色調違いで数パターンも用意してしまうというコダワリのもちよう。

よくよく見るとほんのり色味が異なりますが、写真だとちょっとわかりにくいですね・・・。

 

芯金は金メッキを施し、カシメのパーツには真鍮を使用。

掛けた際にはゴールドのラインだけがすっきりと浮き上がるような見た目の工夫。

これまでのモデルとはちょっとちがった、品格のある仕上がりになっています。

 

そしてややまるみのある3型。

 

 

REIZ germany ACHSE col.208 (クリスタル・ロゼ)

 

REIZ germany TANGENTE col.212 (クリスタル・ピーチ)

 

 

REIZ germany WELLE col.212 (クリスタル・ピーチ)

 

一見するととても昔のモデルのようなメガネにも見えますが、現代的に仕上げられたデザインバランスは次のトレンドへの挑戦のように感じられます。

これまでのライツ・ジャーマニーのイメージを踏襲しつつ、新たなジャンルを開拓できる貪欲さ。

ひとつ上のステージを狙う方へ向けて、当店から紹介できる会心のセレクトです。

 

興味のある方、どうぞお試しを。

お待ちしております。

 

 

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1日、8日、15日、22日、29日

 

YUICHI TOYAMA. ”Double dutch collection”

2017.08.17|YUICHI TOYAMA.

こんばんは、オプティカルヤブウチです。

お盆のお客様のご来店もひと段落、といったところ。

帰省のタイミングなどで、ちょっとだけと言いつつお顔を見れる機会があるのはうれしいものです。

 

さて本日は、ユウイチトヤマのご紹介。

細身のラインに乗せた新たなシルエットが、まさに今のスタイルを生みだしてくれます。

 

 

YUICHI TOYAMA. U-074

 

ダブルダッチ・コレクションに追加された新型から、ブリッジの個性的なラウンドモデルです。

デザイナーである外山氏が、代々木公園でアイディアを練っている際に目にした、ダブルダッチの練習風景。

それがイメージソースとなっており、まるで2本のロープをつないだような新たなデザインの起こし方が、メガネの在り方への提案となっています。

 

特にセルを内にかませたインナーリムのモデルが当店のお気に入り。

 

 

YUICHI TOYAMA. U-074W col.5

 

こちらはゴールドカラーをメインとし、イエローデミのセルがポイントになる色づかい。

テンプルとフロントのバイカラーもさりげなく、悪目立ちすることのない華やかさになると思います。

 

 

YUICHI TOYAMA. U-074W col.6

 

こちらはシルバーをメインとし、ブルー系のデミをセルパーツに使用したカラーリング。

寒色が主となることで一気にモダンな、都会的な仕上がりのモデルになっています。

 

 

YUICHI TOYAMA. U-073W col.5

 

そして印象的なツーブリッジのU-073W。

かなりのクセはありますが、掛けこなせる人へはどんどん挑戦していただきたい一本。

細身なフレームならではのインパクトなので、意外と似合う方は多いと考えています。

クラシック一辺倒なメガネえらびではなく、その人だけの雰囲気をつくるならば丁度いい案配になるのでないでしょうか。

 

東京発、ということもあり、常にどこか都会的な匂いを感じさせるユウイチトヤマ。

今回のコレクションもやりすぎることのない、程よいバランスになっています。

どうぞまずはお手に取り、おためしください。

 

おまちしています。

 

 

 

・・・そして、そういえば。

 

少し前になりますが、とある写真家さんが福島市のいいトコロを切り取ってくれました。

 

”SOMEFORM”

Fukushima Travel Guide

 

 

(外部のリンクへ飛びます)

 

とても素敵なサイトになっています。

一緒に紹介されているお店も、どこもいい場所ばかり。

 

福島への旅のおともに、どうぞのぞいて見てください。

 

 

 

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アートなメガネ、と言えば。

2017.08.16|theo

こんばんは、オプティカルヤブウチです。

現在3階ギャラリーでは、金子潤さんの展示会の真っ最中。

今までこのビルになかった、アートを身近に感じられる空間がそこに生まれています。

20日までの展示となっていますので、どうぞご来場おまちしています。

 

さて本日は、そんなアートにこじつけて、こんなメガネをご紹介。

メガネにもこんな世界があるのです。

 

上 theo eye-witness TA col.246

下 theo luna piena col.378

 

ベルギーの鬼才、テオ。

彼らのつくるメガネにはたっぷりの遊び心があり、それらはまるでひとつのアートとして見てもらうことができます。

 

 

たとえば左右非対称のデザインを20年以上にわたり続けているアイウィットネスのシリーズ。

こちらは格子柄にフレームを抜き落とすことで新たな表情をつくることに成功したTコレクションのひとつ。

上部のブローラインも特徴的で、他のどこにも無いデザインを見て取れます。

 

こちらはレンズを4枚使用する前提になった、遠近両用タイプの一本。

デザインと道具としての完成度を合わせた不思議な存在感は、過去に作られたモデルのアップデート版。

オールド・テオのファンの方にもなじみのあるカタチでしょうか。

 

また、より攻め込んだデザインにはこんなラインも。

 

theo eye-witness VB col.199

 

店頭でも好評だったVコレクション。

その中でも最もインパクトのあるデザインとカラーの組み合わせがこちら。

 

 

まるで顔にラクガキを足したような・・・。

そんな愛嬌のあるメガネは、テオにしか表現できない世界です。

 

ビル全体として、常により面白いものが目に触れられるような、刺激的な場所でありたいと思います。

その中でも、メガネとオリジナリティのあるセンスを組み合わせるテオというブランド。

 

その魅力をどうぞ、ためしに来てみてください。

 

よろしくおねがいします。

theo MAGIC MOUNTAINのご紹介

2017.08.02|theo

こんにちわ、オプティカルヤブウチです。

今週の福島は大雨が降ったりカンカン照りの日があったりと、天気の変化が激しい一週間でした。

気温の変化の激しい日が続きましたので、体調管理にはお気を付けくださいませ。

さて、本日はそんな夏の雨の憂鬱さを吹き飛ばす、カラフルで楽しげなテオのメガネのご紹介です。

 

theo MAGIC MOUNTAIN

明るい色が目に鮮やかなこちらのメガネ。掛ける本人だけでなく、周囲も楽しませてくれるような魅力を感じます。

 

こちらはブラック×ブルーのツートンカラー。

お顔を引き締めてくれる効果のあるブラックに、明るいブルーが加わることでキリリとした印象に。

掛けてみると青のラインがお顔に走り、見方によってはアンダーリムのようにも見える組み合わせ。

ぜひ男性にかけていただきたいカラーです。

 

こちらはぜひ女性に試していただきたいエンジ×ピンクの組み合わせ。

明るい暖色系のカラーは肌なじみもよく、掛けてみるとチークを乗せたようなメイクアップ効果も期待できます。

今のトレンドである丸形も、二色使いの特徴的な組み合わせでちょっと人とは違った自分を演出できます。

 

最後はトーンの違うエメラルドグリーンの組み合わせが夏らしい一本。さわやかなグリーンはこの季節にぴったりです。

一見すると難しいカラーのようですが、同色のシャツや靴などと合わせると一気におしゃれな雰囲気に。

 

今回ご紹介した以外にも、他のカラーを多数取り揃えておりますので、ぜひ店頭でお確かめください。

よろしくお願いいたします。

 

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